NTTぷららとアイキャスト、メ~テレ制作 4Kドラマ『名古屋行き最終列車 2018』のスピンオフ作品制作、配信(18.1.23)

(株)NTTぷらら(東京・豊島区、板東浩二社長、以下NTTぷらら)、(株)アイキャスト(東京・豊島区、板東浩二社長、以下アイキャスト)および「メ~テレ」(名古屋テレビ放送(株)、愛知・名古屋市、横井正彦社長)は、現在放送中のドラマ『名古屋行き最終列車2018』における第3話のスピンオフ作品を共同で制作し、本編放送直後の1月29日より、NTTぷららおよびアイキャストが運営する映像配信サービス「ひかりTV」のVODサービスとテレビ(放送)サービスにおいて、4K映像で配信する。
今後、(株)NTTドコモ(東京・千代田区、吉澤和弘社長)が提供を予定している配信サービス「dTVチャンネル」向けの独自編成チャンネル、「ひかりTVチャンネル」(HD)においても、本編およびスピンオフ作品を提供する予定という。
本編の『名古屋行き最終列車2018』は、1月15日よりメ~テレで放送中のドラマで、地上波放送直後より、「ひかりTV 4K」において独占で提供している。

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