吉原ひろこの学校給食食べ歩記3−“食べ残し”編NEW
料理研究家・食育(給食育)研究家の吉原ひろこ氏が、7年にわたって全国400校近くの学校給食を食べ歩き、その中で気づいた「食べ残し」の現状と要因、改善策と成功例、衛生管理の取り組みなどを紹介した「学校給食食べ歩記」の第3弾。子どもの未来を考える著者ならではの優しい視線で、自作イラストと読みやすいコラムで紹介している。
2009年12月24日発行/左右 128mm×天地182mm(B6判)/定価1,600円
ISBN 978-4901867368
吉原ひろこの学校給食食べ歩記2−今ドキ給食の時間
料理・食育(給食育)研究家の吉原ひろこ氏が、自ら訪問し食した全国の学校給食をイラスト付きで紹介。シリーズ第2弾は、大阪府の小学校を中心に60校を掲載。教職員をはじめ、給食の現場にいる栄養士、調理員の工夫やアイデアなどが、著者の目を通して丁寧に解説されている。給食に関するヒントや提案などがたくさん盛り込まれている1冊。
2008年4月7日発行/左右 128mm×天地182mm(B6判)/定価1,600円
ISBN 978-4901867283
吉原ひろこの学校給食食べ歩記1完売御礼
料理・食育(給食育)研究家の吉原ひろこ氏が、自ら訪問し食した全国の学校給食をイラスト付きで紹介。
シリーズ第1弾は、三重県の小学校を中心に60校を掲載。
教職員をはじめ、給食の現場にいる栄養士、調理員の工夫やアイデアなどが、著者の目を通して丁寧に解説されている。今ドキの給食が垣間見られる1冊。
2007年8月31日発行/左右 128mm×天地182mm(B6判)/定価1,600円
ISBN 978-4901867238
ロマンスの胎盤
ケータイサイト「まんちゅ」で半年間連載し、連日250万超のアクセスが殺到した“妄走”系ドロドロ恋愛コミック、ついに書籍化。
著者の腹肉ツヤ子は本作をきっかけに、今や女性誌・コミック誌でひっぱりだこ。2008年ブレイク間違いなしの若手漫画家。
2008年1月1日発行/腹肉ツヤ子著/左右 148mm×天地148mm(正方形判)/定価1260円
ISBN 978-4901867252


2月29日(金)午後6時30分より、紀伊国屋書店新宿南店において、『ロマンスの胎盤』著者の腹肉ツヤ子さんのサイン会を開催しました。
おかげさまで、定員70名を大きく上回る100名以上のファンにお越しいただき、予定の8時を過ぎても終わらず、紀伊国屋書店の閉店時間を延長するほどの盛況ぶりとなりました。
腹肉さんは本作品をきっかけに女性誌を中心に仕事依頼が殺到、当日も徹夜明けでのサイン会でしたが、ファンからの質問や応援に笑顔で応対。ファンからは花束やお菓子などのプレゼントが多数手渡され、終始なごやかな雰囲気でした。
喰始の変がいっぱい
WAHAHA本舗社長喰始氏が所有する秘蔵"変"コレクションを本邦初公開!
DJ OZMA氏との変コレ対談も収録。
WAHAHAワールド全開の珍品集。
2007年12月25日発行/喰始著/左右 128mm×天地182mm(B6判)/定価1,300円
ISBN 978-4901867269
町の声はウソ
メディア最前線で活躍する著者が、三面記事やネット情報を天邪鬼視点で捉え、あくまでアナログにWeb1,0的視点で書き綴った双方向性拒絶の辛口コラム63篇。
2006年10月26日発行/福田 淳著/左右 108mm×天地174mm(新書判)/定価1,260円
ISBN 978-4901867191
今日よりは明日へ〜生と死の狭間で生抜いた看護婦の手記〜
大正8年生まれの筆者が、憧れの看護師となり、第二次世界大戦で従軍看護婦としてビルマに赴く。
看護に明け暮れ、看護師の地位向上、看護環境の改善に力を注いできた筆者。
2006年に88歳を迎え、自らの手で振り返る看護人生。
「戦争とは」「生命とは」「生きるとは」「看護とは」いったい何なのか。現代日本が抱える、命に関わる諸問題を問う一冊。
2006年12月末発行/蜂須賀つや子著/左右127mm×天地188ッm(四六判)/定価1,600円
ISBN 978-4901867207






















