DAZN、「コパ・アメリカ」日本vsチリ戦がサッカーコンテンツで過去最高のライブ視聴数を記録(19.6.20)

スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」(運営:Perform Investment Japan(株)、東京・港区)は、南米王者決定戦「コパ・アメリカ2019」の日本vsチリ戦のライブ視聴数が、DAZN内サッカーコンテンツのライブ視聴数(見逃し配信視聴を除く)において過去最高となったことを発表した。
今回の視聴数は、2019年明治安田生命Jリーグ開幕戦セレッソ大阪vsヴィッセル神戸と比較して約1.7倍、UEFAチャンピオンズリーグ2018-2019決勝戦トッテナムvsリヴァプールと比較して約1.6倍となり、日本代表戦への関心の高さがうかがえる結果となった。
DAZNは携帯電話やタブレットでも視聴が可能で、いつでもどこでもスポーツ視聴が楽しめる。早朝に試合が開催されるコパ・アメリカ2019だが、日本時間6月15日(土)から全試合を独占ライブ配信している。
引き続きDAZNは「スポーツの新しい本拠地」として、コパ・アメリカ2019の全試合独占配信をはじめ、選手へのインタビューや試合の振り返りなどの特別番組で本大会を余すことなく配信していく。代表戦が加わり、明治安田生命Jリーグや海外サッカーなど、サッカーファンの期待に応えるコンテンツを集結し、ますますラインナップを充実させていく構えだ。

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